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AI SALES SCRIPT GENERATION

エースの商談を、
組織の標準にする。

商談の文字起こしを貼るだけ。10段階の採点と、 次にそのまま使えるトークスクリプトが返ります。

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対応範囲
2ロール
BDR / FS それぞれの型で採点
評価
10段階
商談の質を定量化してスコア化
分析の粒度
5ステップ
商談の流れを段階ごとに診断
THE PROBLEM

営業力の差は、才能ではなく型の差

多くの組織が、エースの成果を再現できないまま人を増やしています。原因はだいたい同じ3つです。

エースの型が、言語化されていない

成果を出している人の判断は本人の頭の中にあり、資料にもCRMにも残りません。結果、指導は精神論になり、同じ失注が繰り返されます。

準備の時間が、商談を圧迫する

事前リサーチと仮説づくりを手作業でやる限り、量を追えば質が荒れます。商談後の記録も後回しになり、振り返りの材料が残りません。

新人の立ち上がりに、時間がかかりすぎる

OJTは指導する側の時間を奪います。教える人ほど自分の数字を追っているため、育成は構造的に後回しになります。

HOW IT WORKS

準備に時間をかけない

商談前の資料作りではなく、商談そのものに時間を使えるようにするための設計です。

01

商談を投入する

文字起こしを貼り付けるか、録音した音声をアップロードするだけ。ロールと商材を選ぶ以外の準備は要りません。

02

AIが採点・診断する

エースの型と採点基準に照らして10段階で評価し、案件の格付けと、論理面・感情面それぞれのボトルネックを特定します。

03

次のスクリプトを受け取る

改善フレーズと、次回そのまま使えるトークスクリプトが流れるように生成されます。商談直後の振り返りに間に合う速さです。

FEATURES

現場が毎日使えるかどうかで設計する

入力の手間を削り、出力をそのまま次の商談に持っていける形にすることに集中しています。

生成画面(ライブ出力)

商談を投入した瞬間の体験
  • 10段階評価で商談の質を定量化
  • 案件格付けで受注確度とネクストステップを判定
  • その場で使える改善フレーズを提案

商材プリセット管理

毎回長文を入力する手間をなくす
  • リストから選ぶだけで商材情報が展開
  • 自社独自の強みが確実に反映される
  • 入力揺れによる生成結果のばらつきを防ぐ

履歴とナレッジの蓄積

個人の実践知を組織の資産にする
  • 生成したスクリプトと採点を組織内に保存
  • 商材プリセットは組織共有/個人用を選択可能
  • 担当が変わっても顧客の文脈が引き継がれる

組織の利用状況

浸透しているかを数字で見る
  • メンバーごとの利用回数と平均スコア
  • 契約状態とプランの確認
  • メンバーの招待と権限の管理
LOW RISK BY DESIGN

AIを配ると起きる問題を、そもそも作らない

生成AIの社内導入でつまずくのは、たいてい精度ではなく「何に使われるか分からない」という点です。この製品はプロンプトを開放していません。

ユーザーはAIに指示を出せない

画面から入力できるのは商談の文字起こしと商材情報だけです。AIへの指示文はサーバー側に固定されていて、利用者が書き換えることも、中身を見ることもできません。

入力は命令ではなくデータとして扱う

受け取ったテキストはタグで囲んで指示文と構造的に分離し、データとしてのみ解釈するようAIに指定しています。入力に紛れ込んだ命令文が動作を書き換えることを防ぎます。

汎用チャットとして使われない

生成できるのは商談の採点とスクリプトだけです。業務と無関係な用途に流用される余地がないため、社内での利用範囲を管理しやすくなります。

GETTING STARTED

導入は、URLを配るだけ

端末の準備も、情シスの工数も要りません。契約したその週から現場に配れます。

その日から使える

アカウントを発行してURLを共有するだけ。インストールや端末のセットアップは要らないので、配った日からそのまま現場で動きます。

どこからでも開ける

PCでもスマートフォンでも同じように使えます。移動中や商談を終えた直後に、その場で振り返りができます。

管理はブラウザで完結

メンバーの招待も権限の設定も管理画面から行えます。専用のソフトを入れる必要はありません。

今日の商談を、明日の武器に。

まずは資料をご覧ください。導入後は、発行されたURLにアクセスするだけで使い始められます。

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